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出版物

わくわく道具箱

算数・数学わくわく道具箱NEW

数学教育協議会創立70周年記念企画!
◎算数・数学を今までよりもっと楽しみたい中高生や大人たちに!
◎子どもたちと算数・数学を楽しみたいお母さん・お父さんたちに!
◎楽しい授業づくりをめざしたい現場の先生たちに!
 私たちは、さまざまな教具やシェーマを開発し、ワクワク・ナットクの授業を実践してきました。また、いろいろなゲームや実験をあみだし、楽しみながら力もつく授業を追究してきました。
 その成果をひとつの「箱」におさめたのが本書です。これは、楽しみながら算数・数学を身につけるためのノウハウ満載の"思考の道具箱""おとのな遊び道具"ともいえるでしょう。[紹介文の全文はこちらから]
■A5判,300ページ ■定価3,190円(税込)

数学教室

月刊『数学教室』

数学教育協議会編集、1955年創刊の月刊誌です。【2022年度もくじ
2022年9月号[特集]ちょっと好きかも!?①NEW
2022年8月号[特別企画]この授業プランで2学期を楽しく
2022年7月号[特集]キライにならないで!③
◇◆◇ もくじ【2021年度】【2020年度】【2019年度】◇◆◇
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数教協ゼミナール

数教協ゼミナール

数学教育協議会の研究・実践を広く知らせるために発行する冊子です。
[65]『検証 算数・新学習指導要領-問題点と対応策-』小林道正(2010)
[64]『かけ算の指導=1当たり量で積分まで』山野下とよ子ほか(2008)
[63]『子どもとともに授業をつくる』小林道正(2008)
[62]『習熟度別を超える授業をつくろう』林和人・野村和之(2005)
[61]『鍛錬主義と習熟度別授業を問う』松下佳代ほか(2005)
[60]『授業をどう組み立てるか』黒田俊郎(2006)
[59]『比例・割合測定器を使った連続量の乗除』秋田敏文・板垣賢二(2003)
[58]『量を大切にした授業』山野下とよ子・佐々木光一(2003)

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研究と実践

『研究と実践』

数学教育協議会の研究・実践を会員で共有するために発行する冊子です。
[112]「第14回 春の研究集会オンラインの記録」(2021)
[111]「第13回 春の研究集会の記録」(2020)
[110]「第12回 春の研究集会の記録」(2019)
[109]「第11回 春の研究集会・関数協春を呼ぶ研究集会の記録」(2018)
[108]「第10回 春の研究集会の記録」
   「全国学力学習状況調査とアクティブラーニング」(2017)
[107]「第9回 春の研究集会の記録」
   「数は教えなくてはいけないが、計算は子どもが考えることができる」(2016)

◇◆◇[さらにバックナンバーへ]◇◆◇(準備中)